我が家のおてんば娘の将来は、明るいと思う

小学2年生の娘、学校から帰ってきたらランドセルをおろし、「アイス食べる。」と言ってアイスを食べ、リビングで宿題を始めます。
漢字ノートは丁寧に書きます。計算ドリルはそんなに早くないけど、今のところは問題なくできています。音読は大きな声で元気よく読みます。
宿題が終わったら、次の日の学校の用意をします。
その頃に大体、ピンポーン、とチャイムがなり、お友達が「遊べる〜?」と聞いてくれます。
娘は俊敏に対応します。
若い(幼い?)って、本当に素敵だな〜、と思います。
「もっと本をたくさん読んだら?」とか「学校の宿題以外のワークも進めたら?」とか、促す私に「え〜、今はいい!」と拒否の姿勢もしっかり示します。
思い通りにならない娘、それでいて笑顔いっぱいで可愛い娘、満点です。
今、幸せを感じないと将来も幸せを感じない、と聞いたことがあります。
努力して培う力もあると思うし、大事だと思います。でもそれが、正しい努力でないと駄目だよ、とも聞きます。
彼女のおてんばな毎日は、将来の幸せに続く、正しい努力なのかもしれないな、と、ふと感じました。ベルタ葉酸サプリ 楽天